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SE3P BUSH

SE前 SE後 セミリジットデフマウント

純正ゴムブッシュよりも硬度の高いウレタン素材を使用することで、スポーツ走行時のデフの”たわみ・よじれ”を抑制し、トラクションを向上させます。

車体全体のねじれバランスを取るためにも、【 セミリジットエンジンマウント 】との併用をおススメします。

※通常のストリート走行においては、特に2000rpm以下の低回転での走行時にエンジンの振動が車体に伝わりやすいと感じます。

そのあたり、ご理解の上でご購入くださいますようお願いいたします。


<価格>
¥20,000 (消費税抜き)

SE前 SE後 RX-8 リジカラ リヤ用

RX-8 リジカラ リヤ用 RX-8 リジカラ リヤ用 装着箇所の説明
装着箇所の説明
量産車は、ボディフレームとサブフレーム(エンジンメンバー)との締結部分のボルト穴に隙間があります。

ボルト穴の隙間と面合わせのズレにより、サブフレームがボディにしっかり固定されていないので直進性がスポイルされ、締結部がズレてコーナリング時などにはハンドリングが不安定になります。

そこで、この部分にリジッドカラーを挟み込むことによりサブフレームとボディとの締結強度を上げ、クルマ全体にセンター出しを行うことによって車体本来の姿=スタビリティに溢れ、豊かな直進性をもった芯のある走りを実現できます。

また、乗り心地が良くなったというユーザーの声もあります。



<価格>
¥26,800 (消費税抜き)

リジッドカラーの装着のメカニズムや効果はこちらのビデオで。

SE前 SE後 RX-8 セミリジットエンジンマウント

純正ラバーブッシュより硬度の高いウレタン素材を使用することで、スポーツ走行時のデフの”たわみ・よじれ”を抑制し、アクセルレスポンスアップ、ハンドリング性能を向上させます。

また、ゴム製ブッシュと比べエンジンのゆれを抑えることができるため、特にミッションの入りがよくなり、シフトミスが少なくなります。

車体全体のねじれバランスを取るためにも、【 セミリジットデフマウント 】との併用をおススメします。
※通常のストリート走行においては、特に2000rpm以下の低回転での走行時にエンジンの振動が車体に伝わりやすいと感じます。

そのあたり、ご理解の上でご購入くださいますようお願いいたします。


<価格>
¥40,000 (消費税抜き)

SE前 SE後 ピロ・トーコントロールリンク

RX8 ピロ・トーコントロールリンク
リヤトーコントロールリンクを完全ピロボール化することによりトーコントロールシステムを殺すことにより、リヤを安定させ唐突に滑り出すことを防止します。

高さ調整式にすることにより、車高を下げた状態を想定したセッティングができます。

(付属のカラーの組み合わせにより、4段階に調整可能です。)
また、ノーマルでは変芯カムでトー角を調整しますが、この商品はターンバックルを採用してるので正確に微調整ができます。

予めマーキングしておいて、サーキット等の現地で微調整する場合も変芯カムのアバウトさとは比べ物になりません。

ピロボール部には、信頼性の高いNMB製ピロボール(ハイクオリティー3ピースタイプ)を採用しております。

<価格>
¥42,000 (消費税抜き)

SE前 SE後 リアサブフレームリジットカラー

RX8 リアサブフレームリジットカラー
RX8のリアサスペンションが取り付けられるサブフレームは車体に6ヶ所、ゴムブッシュでマウントされているためスポーツ走行時の横Gにより、たわみやズレが生じてしまいジオメトリーが狂ってしまいます。

【リアサブフレームリジットカラー】を取り付けることによりたわみやズレを防止し、足回りの性能を発揮しやすくなります。

取り付けは足回りやサブフレームを外すことなく出来るためアライメントの再調整は必要ありません。

<価格>
¥20,000 (消費税抜き)

SE前 スタビブラケットフロント・リアセット(車体NO.?133612)

RX8 スタビブラケットフロント・リアセット(車体NO.?133612)
フロントスタビライザーを固定しているプレス成型のブラケットをアルミ削り出しのブラケットに変更することにより剛性アップし、ステアリングのダイレクト感を向上させることが出来ます。

※リヤスタビブラケットは車体番号により2種類に分かれます。
弊社での分類で「前期」とは車体NO.133612までの車両のことです。

<価格>
¥19,000 (消費税抜き)

SE前 SE後 スタビブラケットフロント・リアセット(車体NO.133613?)

RX8 スタビブラケットフロント・リアセット(車体NO.133613?)
フロントスタビライザーを固定しているプレス成型のブラケットをアルミ削り出しのブラケットに変更することにより剛性アップし、ステアリングのダイレクト感を向上させることが出来ます。

※リアスタビブラケットは車体番号により2種類に分かれます。
弊社での分類で「後期」とは車体NO.133613以降の車両のことです。

<価格>
¥19,000 (消費税抜き)

SE前 SE後 フロントスタビブラケット

RX8 フロントスタビブラケット
フロントスタビライザーを固定しているプレス成型のブラケットをアルミ削り出しのブラケットに変更することにより剛性アップし、ステアリングのダイレクト感を向上させることが出来ます。

<価格>
¥10,000 (消費税抜き)

SE前 リアスタビブラケット(車体NO.~133612)

RX8 リアスタビブラケット(車体NO.~133612)
フロントスタビライザーを固定しているプレス成型のブラケットをアルミ削り出しのブラケットに変更することにより剛性アップし、ステアリングのダイレクト感を向上させることが出来ます。

※リアスタビブラケットは車体番号により2種類に分かれます。
弊社での分類で「前期」とは車体NO.133612までの車両のことです。

<価格>
¥10,000 (消費税抜き)

SE前 SE後 リアスタビブラケット(車体NO.133613~)

RX8 リアスタビブラケット(車体NO.133613~)
フロントスタビライザーを固定しているプレス成型のブラケットをアルミ削り出しのブラケットに変更することにより剛性アップし、ステアリングのダイレクト感を向上させることが出来ます。

※リヤスタビブラケットは車体番号により2種類に分かれます。
弊社での分類で「後期」とは車体NO.133613以降の車両のことです。

<価格>
¥10,000 (消費税抜き)

SE前 SE後 RX8用 リジカラ フロント用

量産車は、ボディフレームとサブフレーム(エンジンメンバー)との締結部分のボルト穴に隙間があります。

ボルト穴の隙間と面合わせのズレにより、サブフレームがボディにしっかり固定されていないので、直進性がスポイルされ、締結部がズレてコーナリング時などにはハンドリングが不安定になります。

そこで、この部分にリジッドカラーを挟み込むことによりサブフレームとボディとの締結強度を上げ、クルマ全体にセンター出しを行うことによって車体本来の姿=スタビリティに溢れ、豊かな直進性をもった芯のある走りを実現できます。

また、乗り心地が良くなったというユーザーの声もあります。

リジッドカラーの装着のメカニズムや効果はこちらのビデオで。↓

※この商品はホンダ車のチューニングで定評の有る「SPOON社」により、特許を取得しております。

(国際特許No,:PCT69757)

<価格>
¥23,800 (消費税抜き)

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